2010年03月15日

模索舎40周年記念イベント-『40年目の、シコシコ・模索舎』

弊誌をお取り扱いいただいております模索舎さんの
40周年記念イベントが開催されます。

…日取りが弊誌主催のものと重なっており、編集部は
お邪魔できません。申し訳ありません。
しかし、これはなんとしても皆さんに知っていただければと
思い、ここに告知させていただきます。

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模索舎40周年記念イベント-『40年目の、シコシコ・模索舎』

とき: 3月22日(月・祝) 12:30開場 13:00開始

第1部 13:20〜14:50
  模索舎の時空間をめぐって
   <出演者>
五味正彦(模索舎元代表) 
平井玄(音楽批評家) 
矢部史郎(模索舎元舎員)

第2部 15:20〜16:50
   勝手に生きよ/人生!
    <出演者>
廣瀬純(映画批評家) 
五所純子(文筆業) 
アサダワタル(日常編集家)


ところ:大久保地域センター 
東京都新宿区大久保2丁目12−7 <地図>
JR新大久保駅徒歩8分 地下鉄副都心線東新宿徒歩5分 地下鉄大江戸線東新宿徒歩8分

資料代:500円/カンパ歓迎!
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主催:模索舎/模索舎再建実行委員会

※詳細は以下をご参照ください。

http://www.mosakusha.com/mosakusha40/2010/03/40-1.html
posted by eigajidai at 22:07| Comment(19) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月24日

【映画時代Presents】『探偵物語』30周年記念イベント

――ついに、映画時代がイベントにチャレンジします!
遊びにいらしてください! 
いや、マジでまさかの事態が実現しようとしていますよ!
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【イベント・タイトル】
闘う映画ZINE「映画時代」Presents

松田優作主演『探偵物語』放送30周年記念スーパー・
トーク・セッション

『追求――探偵物語NAKED=x


【イントロダクション】
1980年4月1日、火曜ヨル9時。一人の探偵が原宿の雑踏に消えた。
ヤツ、工藤俊作の生き様は、当時の全ての若き野郎どもの胸に
刻まれ、後の時代にその姿に触れたものをも虜にしている。

主演・松田優作はじめ、出演者のアドリブが頻発し、本気と
冗談の境界線を行き来する唯一無比の優作ワールド=
『探偵物語』は、そのセンシブルな内容で、日本のドラマ史に
残る名作として現在も愛されている。

だが、その紹介文には常にこの一言が添えられる。
本格ハードボイルドで行くはずが、優作が全て
ひっくり返した≠ニ――

ならば、その原点たる、本格ハードボイルド≠ニは
どのようなものだったのか。

2010年3月22日(月・祝)、東京・人形町三日月座。
そこに『探偵物語』放送終了から30年を経て、
原案者=小鷹信光、プロデューサー=山口剛、
脚本家=柏原寛司の3名が集い、彼らが夢見た
本格ハードボイルド≠巡り、語り合う。

これは、探偵映画教室¥態だったという、
『探偵物語』の企画会議を追体験する試みであり、
ありえたかも知れないもうひとつの『探偵物語』≠
現出させる試みでもある。

日本のハードボイルドの夜明け≠待ち焦がれる皆様、
ぜひ、ご来場ください。


【ゲスト・プロフィール】

小鷹信光 (『探偵物語』原案)
ダシール・ハメット、リチャード・スターク、ギャビン・ライアル、
レイモンド・チャンドラーなど数多の海外ハードボイルドの翻訳を
手がける、その道の第一人者。 『探偵物語』には原案として参加、
さらに独自の展開の小説版(幻冬舎文庫所収)を発表。


山口剛(『探偵物語』プロデューサー)
当時、日本テレビに籍を置き、数多の名作テレビ映画≠
手がける。伝説のアクション・ドラマ枠火曜9時≠フ
一環として『探偵物語』を企画、プロデュース。


柏原寛司(『探偵物語』脚本)
シリーズ中でも人気の高い、「失踪者の影」「脅迫者」などの
名エピソードを手がけ、メイン・ライターの一角を担う。
パイロット版的に、幻となったテレフィーチャー
(1時間半企画)版『探偵物語』の脚本を執筆するなど、
『探偵物語』との縁は深い。



【タイムスケジュール&料金】

<期日>
2010年3月22日(月・祝)

<第一部>
14:00〜17:00
トーク・セッション&映像資料鑑賞
ゲスト:小鷹信光、山口剛、柏原寛司

司会:佐藤洋笑(映画時代編集部)

※飛び入りゲストの可能性有!

トーク・セッション・チャージ:前売 1600円
               (当日 1800円)

<第二部>
17:15〜19:00
懇親会

参加費:2000円 




【会場】

人形町三日月座

〒103−0013
東京都中央区日本橋人形町1−15−5柏原ビル2F

http://www.mikazukiza.com/

※第一部・トーク・セッションは同建物の地下一階「Base KOM」
 にて実施いたします。


<アクセス>

東京メトロ地下鉄半蔵門線
水天宮前8番出口より徒歩70歩位(1分)

東京メトロ地下鉄日比谷線
人形町駅A2番出口より徒歩90歩位(1分)

都営地下鉄浅草線人形町駅徒歩5分位



【チケット予約方法について】

席に限りがございますので、チケットは前売とさせて
いただきます。当日の来場でも、お席に余裕がある場合には
問題ありませんが、確実なご観賞のため以下のメールアドレス
(映画時代編集部)宛にタイトルを「探偵物語」とし、
「予約」をお願いします。

料金のお支払い方法、チケットの受け渡しについて
折り返しご連絡いたします。

eigajidai@gmail.com

※チケットの販売状況について、会場にお問い合わせ
 いただきましてもお答えできかねますので、ご遠慮ください。

※懇親会につきましては、参加費に軽食のご用意を含みますが、 
 その他の飲食にあたっては実費を頂戴いたします。あらかじめ
 ご了承ください。こちらにつきましてもご不明点は上記
 メールアドレス宛にお問い合わせくださいますよう
 お願いいたします。続きを読む
posted by eigajidai at 21:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月03日

【映画時代より新年のご挨拶】虎よ、虎よ!――

――と、唱えたのはウィリアム・ブレイクさんでして、
同題のアルフレッド・ベスターのSFにもかぶれたモンですが、
今年はひとつ、「虎だ!お前は虎になるんだ!」の
梶原一騎イズム(fromタイガーマスク)で乗り切っていこうと思います。

闘う映画ZINE「映画時代」、今年も精進していきます。
よろしくお願いいたします。


※ここで「ドキュメンタリー 頭脳警察」上映情報!

名古屋シネマテークにて絶賛上映中!

1/2〜4  第1部 16:50
     第2部 18:40
     第3部 20:30 

1/5〜6  第2部 16:50
     第3部 18:40
     第1部 20:30

1/7〜8  第3部 16:50
     第1部 18:40
     第2部 20:30  

期間中に2作(2部)以上ご覧になる一般・大学生の方は、2作目以降の当日料金から200円割引です。
――んでもって、お察しのとおり、物販コーナーに、
「映画時代3」おいてありやす。
posted by eigajidai at 20:14| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月06日

【映画時代3】2009/11/16(月)発売【不死鳥の如く、今…】

映画時代3表1&表4.jpg

闘う映画ZINE、映画時代!
一年間の沈黙を破り、不死鳥の如く、今…

ヤワなハートは棄てて来い
痛快≠ネ野郎どもがそろった「映画時代3」
オンナ、コドモにゃすまねえが、今度の号は
映画愛を活字が奏でる、大ロックン・ロール大会だ!

ってな感じで、今回の特集は――
――「アウトロー しきたり破りの映画たち」

【巻頭】
『ドキュメンタリー 頭脳警察』
  vol.1 瀬々敬久インタヴュー
  vol.2 頭脳警察 ロング・レヴュー(若木康輔)

※90年代ピンク四天王の一角を担い、近年は話題作
『感染列島』を手がけるなど、幅広く活躍する瀬々敬久監督は
長年の元祖・過激ロックバンド%ェ脳警察フリークでもあった。

気鋭の映画監督によるロック観、アウトロー論とでも
言うべき異色のインタヴューと、映芸ダイアリーズの一員・
若木康輔による長文論考で、三部構成、上映時間合計
五時間十四分の大作ロック・ドキュメントの全貌に迫る。

※『ドキュメンタリー 頭脳警察』絶賛上映中!

http://www.brain-police-movie.com/

【寄稿】
■追悼・山城新伍■
「山城新伍を演じた山城新伍の覚書」(モルモット吉田)

※今年八月、惜しくも逝去したミスター・プログラム・
ピクチャーの一本気な映画愛に貫かれた多彩な仕事を、
現在プログラム・ピクチャーを論考すれば比翼する者のない
ライター・モルモット吉田が愛をこめて考察。

■追悼・長谷部安春■
vol.1「クール・スタイリッシュ・ハードボイルド」
(北里宇一郎)
vol.2「アウトローたちのユートピア」
(小林ヤスタカ)
vol.3「茶の間に殴りこんだ長谷部バイオレンス」
(ナスカ・カー=中屋浩市)

※長谷部監督の貴重なインタヴューも収めた「日本映画
カルト映画全集 暴行切り裂きジャック」(ワイズ出版刊)の
編者である映像作家・北里宇一郎による長谷部ファンには
うれしい報告も含めた追悼文。

映像・音楽パフォーマンスを多岐に繰り広げる小林ヤスタカに
よる、長谷部演出の末期日活アクションをめぐる論考。

永田一直との合体ユニット「ナスカ・エクスプロ−ジョン」や、
再結成 The Original Ultra Bideでの活躍も印象的なジャンル
定義不要の電子音楽家・ナスカ・カー=中屋浩市による極限の
バイオレンスを茶の間に叩き込んだ長谷部監督のテレビ作品への
賛辞。

以上、豪華三本立て記事で、多角的にハードボイルドの巨匠の
魅力を検証。

■追悼・山田辰夫■
「いつか、ふたたび狂い咲く日のために…」
(画=キングジョー、文=山本修司)

※はぐれてるヤツ、を演じさせればナンバーワンの名優の
死去をいたみ、ガレージといえばこの人!のキングジョー
画伯がイラストを書き下ろし!
 さらにミニシアターでの上映企画にも精力的に
活動する気鋭の俳優が役者ならではの視線で、山田辰夫の
魅力を綴る。

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【連 載】
柏原寛司の日本のハードボイルドを訪ねて
――検証・日本テレビ火曜9時――

豪華対談:村川透×柏原寛司 PART T

好評連載第三弾! 今回のゲストは、『最も危険な遊戯』
『蘇える金狼』『野獣死すべし』などの一連の松田優作主演作や、
『あぶない刑事』シリーズを手がけ、今に至るも日本のアクション
映像の旗手であり続ける村川透監督。

彼のアクション表現の原点といって過言ではない、傑作テレビ映画
『大都会』の舞台裏を活動屋魂あふれる発言で語りつくす!
資料として貴重なことはもちろん、熱い映像に漲る男達の
心意気に瞠目すること間違いなしの豪華対談!

※村川監督の最新作「棟居刑事の黙示録」が、「森村誠一の
棟居刑事 愛犬が暴く不倫四重奏!」と題して2009年
11月21日に、土曜ワイド劇場枠にて、全国テレビ朝日系で
放送予定!
http://www.tv-asahi.co.jp/dwide/

※柏原寛司氏が構想していた上映スペースが「BaseKOM」
として完成。同時に同じ建物内にて、カフェ「coffee & 
pictures 人形町三日月座」営業開始!
http://www.mikazukiza.com/

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『映画時代3』
2009年11月15日発行

○ブックデザイン:岸田文香
○表紙写真:「ドキュメンタリー 頭脳警察」より
(提供:株式会社トランスフォーマー)
○仕様:A5判 並製 48ページ
○価格:定価500円(税込)
○編集・企画・制作:活檄プロダクション(佐藤洋笑、港岳彦)

http://mixi.jp/view_community.pl?id=3401242
(mixiコミュニティ) 

======通信販売申込フォーム======

【お申込方法】

★お支払方法が変わりました。今回から、ご入金を確認後、配送させていただく形となります。

★代金は定価500円(税込)と送料(クロネコヤマトメール便:全国一律:1冊80円)の合計金額となります。

★送料は3冊までは一律80円です。それ以降は、3冊ごとに80円が加算される計算となります。

★お支払方法は、@郵便振替、Aイーバンクがございます。

※@郵便振替の場合、入金確認に少々お時間をいただくことになります(最大一週間程度)。どうかご了承ください。

@【郵便振替の場合】
口座番号00150-6-726646
口座名義:佐藤洋笑(サトウヒロエ)

A【イーバンクの場合】
リズム支店 支店番号 209 口座番号 1838640
口座名義:サトウヒロエ(佐藤洋笑)

★金額 通常のクロネコメール便1冊の場合=

定価500円+送料80円=580円

となります。

★お申込フォーム

【注文作品名】
【注文冊数】
【振込先】
※@郵便振替Aイーバンクのどちらにご入金されたかをお知らせください。
【お名前(フリガナ)】
【発送先】
郵便番号
ご住所
TEL/FAX
e-mail

以上を、以下の申込フォーム内「本文」にご記入の上、「名前」「メールアドレス」「件名」にもご記入いただき、「送信」ボタンをクリックしてください。

★発送方法……通常、クロネコメール便を利用いたします。入金の確認後、3日〜7日以内に、指定のご住所にお送りいたします。

★下記の申込フォームで申しこめなかった場合、お手数ですが、直接eigajidai@gmail.comまでメールをお願いいたします!


※ご注文から14日以上、到着が確認できない場合は、お手数ですが、eigajidai@gmail.com
までご連絡ください。







※その他、ご不明な点などありましたら、eigajidai@gmail.com
までご連絡ください。
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2009年11月07日

【映画時代3】取扱店増加【コバンザメの如く、今…】

幸い好評をいただいている「映画時代3」 取扱店情報の追加です

【東京都・新宿】
K's cinema
http://www.ks-cinema.com/

【新潟県】
新潟・市民映画館  シネ・ウインド
http://www.wingz.co.jp/cinewind/

【広島県】
横川シネマ
http://yokogawa-cine.jugem.jp/

…はい、お察しの方もおられるかもしれませんが、
いずれの劇場でも「ドキュメンタリー 頭脳警察」
絶賛上映中(あるいは近日中に上映開始予定)です!!!

公開情報チェックしては、劇場に営業かけるという
コバンザメのようなことをやってる恥知らずです。
これを書いている編集部・佐藤は、
冷血漢とか、アル中、女好きと評されたこともありますがって、
それはさておき。

でも、ロクなお礼もしていないのに取材に応えてくれた皆様、
執筆、製作に参加してくれた皆様の熱い魂を多くの人に伝えたいのです。
オレ、そのためなら何でもやりますぜ。

というわけでご報告いたします。
あなたの街で、映画時代3を見かけたらご贔屓ください。

なお、改めて現在の取扱店をご報告いたします。

【東京都・渋谷】
シアターN渋谷
http://www.theater-n.com/

【東京都・新宿】
ディスクユニオン新宿本館 映画フロア
http://diskunion.net

模索舎
http://www.mosakusha.com/

【東京都・下北沢】
古書ビビビ
http://www6.kiwi-us.com/~cutbaba/


【東京都・東中野】
ポレポレ東中野

http://www.mmjp.or.jp/pole2/

【東京都・中野】
タコシェ
http://www.tacoche.com/

【東京都・高円寺】
高円寺文庫センター
http://members.jcom.home.ne.jp/info-koasa/map/bunko.html

茶房高円寺書林
http://www.geocities.jp/fuzainoisu/shorin.top.html

高円寺Auviss
http://www.koenji.info/cat60/cat50/auviss.html

【東京都・阿佐ヶ谷】
ラピュタ阿佐ヶ谷
http://www.laputa-jp.com/laputa/main/index.html

【東京都・西荻窪】
西荻 信愛書店
http://kouenjishorin.jugem.jp/?cid=2

【東京都・吉祥寺】
バサラブックス
http://basarabook.blog.shinobi.jp/

【人形町】
「coffee & pictures 人形町三日月座」
http://www.mikazukiza.com/

【東京都・赤坂】
シナリオ作家協会
http://www.mmjp.or.jp/scenario/kouza/

【オンラインショップ】

lilmag
http://lilmag.org/

【埼玉県・所沢】
菊家書店

…PS:これを読んでくださった方で、
映画時代を置けそうな場所に心当たりのある方は、
ぜひ活檄プロダクションにご一報ください。
営業努力いたします。
posted by eigajidai at 20:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月03日

E' I'll be BACK SOON

E' vol.3,coming soon. 

001.jpg

004.jpg

In the middle of NOVEMBER

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posted by eigajidai at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | announce | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

【2009/6/28sun】全日本ミニコミサミット2 in 新宿【映画時代も出展!】

というわけで、お知らせです。

6月28日(日)に新宿ロフトプラスワンで行われる、「全日本ミニコミサミット2 in 新宿」に映画時代も出展いたします! 正直どんなイベントなのかよくわかっていないのですが、なんか面白い催しなんじゃないですかー!! 私も佐藤ももちろん参加いたします。サミットっちゅうことで、佐藤君が中川昭一みたいにならないよう気をつけます。みんな来てね。

以下、参考にしてくだされ。

強烈な個性を放つミニコミ編集長が新宿に大集結。マニアックなジャンル誌や、
暴走しまくり(?)の個人誌などなど・・・。メジャー出版社や web ではありえない、
こだわりを持った雑誌の数々による、プレゼン大会&即売会&交流会。

自主映画イベント『シネマ秘宝館』主催の斎藤館長のお誘いにより、
弊誌も参加することと相成りました。

詳細は以下をご参照ください。

http://www.geocities.jp/saitoukanchou/html/minikomi2.html

【期日】6月28日(日)昼12:00開場13:00開演

【会費】\1000 【飲食代別】

【会場】新宿ロフトプラスワン

新宿駅徒歩6分、 コマ劇場前 新宿区歌舞伎町 1-14-7 林ビル B2

TEL:03-3205-6864

http://www.loft-prj.co.jp/

どんなヤツが映画時代を作っているのか見てやろうという方は、
是非おいでくださいませ。
posted by eigajidai at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | announce | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月06日

ごぶさたしています

ZINEにありがちなこと→三冊出して終了。

映画時代に限ってそれはない、ない。

そろそろ次号へ向けて動きます。

posted by eigajidai at 11:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月01日

あけましておめでとうございます

旧年度中は非力な活檄プロダクションに助力をいただき
ありがとうございました。

勢い任せに立ち上げた『映画時代』、
――ごく短期間にVol.2まで製作できたのは、ひとえに皆様の
ご厚情の賜物です。

無計画な経営と、デタラメな進行は、改善していきたいものですが、
今年も“闘う映画ZINE”として、熱意の集まる場としていく所存です。
もうじき、“Vol.3”の作業にも取り掛かる予定です。
ご期待ください!

――本年度もよろしくお願いいたします。

佐藤洋笑@活檄プロダクション
=『映画時代』編集部
posted by eigajidai at 01:38| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月18日

新規お取り扱い店のお知らせ

「映画時代」の新たなるお取り扱い店をお知らせ致します。

http://www.aoyamabc.co.jp/
青山ブックセンター様

http://lilmag.org/
lilmag様

http://www.mmjp.or.jp/scenario/kouza/
シナリオ作家協会様

近日中にお取扱いが開始される予定なのが、

http://www.unionsoft.jp/shop_list.html
大阪府河内長野市のAVフロッグ河内長野店様

埼玉県所沢市小手指町の 菊屋書店

でございます!

posted by eigajidai at 01:51| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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